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芽瑠璃堂から [SSW]

ちょいと前の事ですが、探していたウッドストック系の音源が。。[ひらめき][るんるん]
なにげなくHP見ていたら、発売の案内[exclamation×2]
予約したら[手(チョキ)]来ました[黒ハート]
芽瑠璃堂芽瑠璃堂
各種フライヤーも同封されて[ぴかぴか(新しい)]お目当ては[左斜め下]
芽瑠璃堂芽瑠璃堂
カレン・ペスです。
ウッドストック系でちょっと前、突如発売されたカレン・ダルトンの「イン・マイ・オウン・タイム」同様にCD化が望まれたモノです。
芽瑠璃堂って、今は通販オンリーですが、以前は渋谷と吉祥寺にお店があって、渋谷の方は行ったことがなかったのですが吉祥寺店は、三鷹に住んでいたので良く通いました。でもSSW系からソウル系に商品構成が強化された(?)ためか大学後半は、あまり寄りませんでした。。
同封された中に、こんなモノが。。[犬][猫]
芽瑠璃堂
ラングラー・タイムス??中を見れば。。[目]
芽瑠璃堂
芽瑠璃堂
芽瑠璃堂
芽瑠璃堂
芽瑠璃堂
先頃来日した、ドニーフリッツの記事やトニージョー・ホワイトにダンペンのジャケットが[るんるん]
最後にオートバイと写ってるのは(相変わらずボケてすいません。。[たらーっ(汗)]
トムスキャビンの麻田浩氏です
芽瑠璃堂




IN MY OWN TIME+4 BONUS TRACKS

IN MY OWN TIME+4 BONUS TRACKS

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: LIGHT IN THE ATTIC/OCTAVE-LAB
  • 発売日: 2007/04/21
  • メディア: CD



ポスト・ジャクソン [SSW]

70年代の後半かな。。?ポスト・ジャクソンブラウンは誰だって感じで、レコード会社がルックスなのか声質なのか曲の雰囲気なのか話題にすることが多かった気がします。代表的なのは、皆様も取り上げている[左斜め下]
テレンス・ボランテレンスボラン
ですよね[exclamation&question]
この人に対抗して、若干、話題になったのが。。。[ぴかぴか(新しい)]
マイケル・ディナー
マイケル・ディナー
マイケル・ディナー/グレートプリテンダー
タイトルからして、「プリテンダー」みたいでしょう?(笑)
実は、このアルバム。未CD化なんですよ
シンガーソングライター100選(?)にも入る名盤です[手(パー)]

ライナーを見れば(日本盤です)
マイケル・ディナーマイケル・ディナー

ついでに。。。[もうやだ~(悲しい顔)]
マイケル・ディナーマイケル・ディナー

次のアルバムです。聴いてもいません(爆)


Bad Girl Songs [SSW]

このブログを始めてから、レコード棚やCD棚を見れば、SSW(シンガー・ソング・ライター)ってジャンル(?)が多いなぁと我ながら思います。
SSWって、自分で歌詞を書いて作曲して自ら歌うってことだけど、よく考えれば、一部の職業作家を除けば(中には歌う人もいますが..)みんなそうなんですね[どんっ(衝撃)]

でも、このブログに来て下さる皆さんは、お分かりでしょうけどアサイラム・レーベル所属のアーティストのように手作りな感じって言うのでしょうか??そんなレコードに出会うのが好きなんです。

そんな、温もりのあるレコードを[手(パー)]
トニーコジネクトニーコジネク

トニー・コジネクの2nd 「バッドガールソング」
リンダのプロデューサーでお馴染みのピーターアッシャーが監修。SSWの名盤といわれています。
アレンジは、派手でなくトニーの歌が前面に出るような[手(チョキ)]おそらくギブソンのJ45か50だと思われるギターをつま弾きながら、時には繊細に、はたまた荒々しく[決定]
CDは最近は、廉価版で出ています。[わーい(嬉しい顔)]秋に聴くには、お勧めの1枚です。
トニーコジネク

関係ないですが(持ってるので[ひらめき])1stも[右斜め下]
トニーコジネクトニーコジネクトニーコジネク




バッド・ガール・ソングス(紙ジャケット仕様)

バッド・ガール・ソングス(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct
  • 発売日: 2005/02/02
  • メディア: CD



プロセス(紙ジャケット仕様)

プロセス(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 発売日: 2007/11/21
  • メディア: CD



バッド・ガール・ソングス

バッド・ガール・ソングス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニーレコード
  • 発売日: 1993/03/21
  • メディア: CD



ブルースを歌うには若すぎる [SSW]

ちょっとネタがないので、レコード棚からランダムに。。。[ふらふら]
高校2年時代に購入した辺りから(レコードは、購入年代順に並べてあります)選んでみまして。。[左斜め下]
PICT0381.JPG
ガスリー・トーマスの1stです。

メジャーデビューの1stです。最初に買った奴は、このブログでも登場している床屋さんのochiai君。
彼のは輸入盤でしたが、日本盤がしばらくして出たのと解説が読みたいので、カワイ楽器のレコード・コーナーで購入しました。渋い声でSSWらしい曲[黒ハート]お気に入りの1枚です。
PICT0382.JPG
モノクロジャケットがいいですね。ノーマン・シーフかなぁ写真は[exclamation&question]

VIVIDからCDも出ていたんですが、店頭では見かけなくなりました。。。[たらーっ(汗)]

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